無料で広告も出ないのに高性能なアクセス解析ツール

無料で広告も出ない結構使えるアクセス解析ツールを発見した。

使い勝手も中々良い

それがこれである

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ではどんな感じなのかポイントをピックアップしてみよう!

全部の機能を書き出すとこれだけ無料で使える。

訪問者解析

  • 解析トップ
  • 訪問者個別表示
  • 閲覧パターン
  • 閲覧時間
  • リンク元
  • 検索エンジン
  • 検索キーワード
  • 時間単位のアクセス数
  • 日単位のアクセス数
  • 曜日単位のアクセス数
  • 月単位のアクセス数
  • IP別訪問回数

訪問者環境

  • OSとブラウザ解析
  • 解像度と色数解析
  • 都道府県のアクセス数
  • 国と地域のアクセス数
  • 言語

それではひとつずつ説明していく。

訪問者解析

これはサイトを訪れた人の情報を分析する項目になります。

 

解析トップ

全体的にまとまっている情報が表示されます。

 

訪問者個別表示

訪問者の閲覧情報がわかります。

IPアドレスから、見ている機械(スマホ、タブレット、パソコン)、ブラウザの種類、OSまで判断できます。

 

閲覧パターン

このサービスの目玉だと思っている項目。

閲覧者が最初にどのページに訪れて、次にどこにいって、最後にはどこに行ったのかがわかるページ。

これが実際の画面です。

閲覧時間

訪問者がどのくらいサイトに滞在しているのかがわかる情報です。

この時間が少ない場合、記事の改善が必要だとわかります。

これも目玉機能ですね!

 

 

リンク元

どのリンクから訪問してきたのかがわかります。

 

検索エンジン

どの検索エンジンからきたのかがわかります。Google。ヤフーなど

 

検索キーワード

何というキーワードでサイトに訪れることができたのかがわかります。

このキーワードを知ることはサイト改善にはとても重要です。

アクセス数関係

時間単位のアクセス数

日単位のアクセス数

曜日単位のアクセス数

月単位のアクセス数

IP別訪問回数

まぁ。そのまんまです。

 

訪問者環境

OSとブラウザ解析

どんなOSで見ているのか、また使っているブラウザがわかります。

 

解像度と色数解析

見ている画面のサイズがわかります。

 

 

都道府県のアクセス数

どの地域からアクセスが多いかわかります。

これは国内の情報です。

国と地域のアクセス数

世界規模で地域を特定します

 

言語

どの言語の言葉でアクセスがあったかを判断します。

 

 

とまぁ、これだけの機能がついているのに無料!

さらに広告なし!

 

ただ、1アカウントで1サイトだけになるので

メインのサイトの解析にするといいでしょう!

 

 

設置方法

WordPressにつかっているので、Wordpressでの設置方法を説明します。

右側にあるメニュー一覧の一番下、「解析用タグの取得」を押してください。

このように埋め込みタグが取得できる画面になりますので、このタグを全部コピペしてください。

次にWordpressの管理画面です。

WordPressの管理画面の「外観」ボタンを押してください。

外観の中の項目、「テーマの編集」を押してください。

 

右側に編集できるファイル名一覧があるので、

テーマヘッダー (header.php)をクリックしてください。そうしたら編集ができるようになります。

このテーマヘッダーの一番下の部分に先ほどコピーした解析タグをそのまま貼り付けてください。

貼り付けたら「ファイルを更新」して設定完了です。

 

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